日米同盟強化北海道民の会

日米同盟強化北海道民の会は、

日本国安倍晋三首相とアメリカ合衆国トランプ大統領を支持し、
日米同盟強化と連携を訴え、
北海道を中国共産主義から守るため立ち上がりました。

国を愛し、良識ある人びとが 平和と自由を守るために 立ち向かう時 。「安倍やめろコール」は、左翼革命の印象操作

「安倍疑惑」を捏造しながら、辻元清美議員の「森友学園隣接野田中央公園14億円値引き疑惑」に目をつぶる悪質な情報操作

 再び国会で始まった ”第二弾” 安倍政権打倒の陰謀工作。立憲民主党はじめとする共産主義野党は再び民意から外れ、朝日新聞の架空の疑惑話に飛びつき、綿密な裏取りもなしにそのまま国会へ持ち出し、自民党、安倍首相を貶める工作を開始した。国民の血税でまかなわれている国会の場が、再び出所のはっきりしない”情報”により連日連夜空転している。もはや、国民のための国会ではなく、政権担当能力のない野党による安倍政権打倒のための ”道具” と化している。いわば、国会を私物化した許されざる陰謀の手段として国会の場を占有しているのである。依然として国民の血税が垂れ流されることの悲劇が立憲民主党をはじめとする共産主義野党により行われており、断じて許す事が出来ない暴挙である。辻元清美議員のやらせ証言疑惑と、関西生コンとの癒着問題、更に森友学園の小学校建設地に隣接する「野田中央公園」の「14億値引き疑惑」、更には何と辻元は、過去に政策秘書の給与約1,870万円をだまし取ったとして詐欺罪で有罪になっている前科者である。 山尾議員のガソリン代詐欺疑惑や、蓮舫元民進代表の二重国籍問題など、枚挙にいとまがない疑惑の総合商社立憲民主党。未解決の問題をうやむやにしたままの国会追求に奔走する姿は、本来の国会議員の姿からは程遠い。本来あるべき野党の姿に戻らなければ、支持率の低下は更に続くだろう。他人の疑惑追求の前に、”自らの身をきれいに” してから出直して頂きたい。


韓国左翼ロウソク革命とそっくりの捏造された「安倍やめろコール」

 【在日韓国婦人の声】ー「私は20年前に日本に来た韓国人です。外国人にとっても住みやすい環境や優しさ溢れる日本を愛しています。私は今までこんなにも国を想い心配したことがありません。 韓国文在寅政権は、平昌オリンピックを政治に利用し、突然の南北融和ムードを作り上げ、平和の祭典であるオリンピックを北朝鮮、共産主義宣伝扇動の場にしてしまいました。主催国なのに南北はひとつと言い、国旗も揚げず国歌も歌えずでした。在り得ないことです。これ一つを見てももう韓国は北朝鮮に飲み込まれつつあります。文在寅政権は左派マスコミを利用し、多くの国民はメデイアに洗脳され騙され、国内が真っ赤に染まってしまったことに気がつきません。 ここ最近日本のメデイアをみると、どこもかしこも朝から晩まで森友問題ばかり取り上げ安倍首相を引き摺り下ろそうとしていますが、まるで韓国でロウソクデモの群集が、朴権恵大統領を罷免に追い込んだのと同様に日本の左派メデイアも同じだと思うとおそろしくて仕方がありません。 最近、あのロウソクデモに参加した若者達が文在寅政権の正体に気がつき始め、太極旗デモに参加し、「国がなくなっては遅い!」と、必死に命がけで国のために立ち上がり涙の声を挙げています。 日本も国民ひとりひとりが今こそ気がつかなければなりません。森友問題などでゴタゴタ言っている時間がありません。韓半島情勢や北朝鮮の動きを注意深く見て、日本の立ち位置を模索しなければならないときです。 何時ミサイルが飛んでくるか分からない一触即発のこの危機に、安倍首相はトランプ大統領と強い信頼関係を築き、日米同盟を強化しながら日本を率いておられます。又、アジアの自由と平和を守り、この未曾有の危機を乗り越えることができるリーダーは、安倍首相しかいないと確信します。」

日本は北朝鮮と中国、ロシアの三つの脅威にさらされている

 日本列島は、短期的には、北朝鮮による核とミサイル攻撃の危機に晒されている。長期的には、中国の軍事力、外交、情報、経済の脅威に晒され、しかも、ロシアが何時連動して来るやもしれない。 特に中国は、韓半島や日本の有事の際には、火事場泥棒の如く尖閣諸島を不法占拠すべく虎視眈々と準備している。実に内憂外患の我が国の厳しい現状である。そういう点から見ると、森友問題はあまりにも小さい。国益を考えるならば、日米同盟強化を効果的に押し進める安倍首相に日本丸の舵取りを任せ、この難局を乗り越えることこそ、国を愛する者達の心意気である。安倍首相の足を引っ張るのではなく、大同団結してアジアから信頼される日本及び日本人になろう。 



日米同盟強化北海道民の会