日米同盟強化北海道民の会

日米同盟強化北海道民の会は、

アメリカ合衆国トランプ大統領と、日本国安倍晋三首相を支持し、
日米同盟強化と連携を訴え、
北海道を中国共産党から守るため立ち上がりました。

狂気の安倍たたきと、 衰退する野党勢力

この日本に「まともな野党がいない」悲劇 

国民の皆様には、いったんここで立ち止まって考えてみてほしい。ここ数年野党により、まともな政策提案がなされ、国会においてまともな政策議論をした姿を思い出せるだろうか?記憶に残るのは、ただただ与党を貶める取るに足らない情報を抜き出し、疑惑に仕立て上げ、1時間何千万の国会経費を使い、他人を激しく追求している「国会パフォーマンス」である。これは政治家としての正しい姿だろうか。今の日本の課題は、「まともな野党がいない」事につきる。これは、日本国民にとって最も残念な恥ずべき課題である。

確実に成果を上げる安倍政権と順調に支持率を落とす泥舟野党 

 日本を前に進めようとする与党。それに対し、ブレーキをかけ、政権打倒のみに奔走する野党。この最低な”国壊議員”らにより、日本は危機に瀕している。来年31年の参院選挙までが日本の危機である。来春には天皇陛下のご退位が控えており、日本の不安定期間とされる。ここに左翼勢力が照準を合わせている最も危険な年なのである。日本は今こそ国としての体制を本来の独立国としての姿に立て直し、国民全てがリベラル思想を排除し、外敵から国を守る「思想武装」をする時を迎えている。頼みの安倍首相は寸暇を惜しみ外交努力を続け、親日国を量産し続けている。日本に取ってこれほどの財産はないであろう。経済はアベノミクスによって回り始め、民主党政権崩壊から数年で今や世界の最優良国家に返り咲いた。マスコミが一切報道しないこれらの実績を我々は高く評価し、「安倍首相のリーダーシップを、日本とアジアと世界は求めている!」を合い言葉に安倍首相率いる自民党を支援し、国民一丸となって迫り来る国難を迎え撃つ覚悟を決めなければならない。


日米同盟強化北海道民の会