日米同盟強化北海道民の会

日米同盟強化北海道民の会は、

日本国安倍晋三首相とアメリカ合衆国トランプ大統領を支持し、
日米同盟強化と連携を訴え、
北海道を中国共産主義から守るため立ち上がりました。

4.23 札幌PARCO前 街宣活動のお知らせ

都合により、16日の活動は23日に延期になりました

4.23 札幌PARCO前 街宣活動のお知らせ

4月23日、14:00時より2時間、札幌PARCO前にて、救国街宣活動を行います。
日時:4月23日
時間:14:00〜16:00予定
場所:札幌PARCO前
内容:朝鮮半島情勢の危機的状況、トランプ大統領支持、日米韓の同盟結束、中国の北海道侵略についての啓蒙。そして、緊急キャンペーン「安倍首相、頑張れ!」のビラまきも行いたいと思います。

韓半島における情勢悪化を憂慮し、4月23日札幌PARCO前において救国街宣活動を行う事となりました。


 豪紙デーリー・テレグラフ(電子版)によると、米政府はオーストラリアなど同盟国に対し、北朝鮮が弾道ミサイルを新たに発射した場合には迎撃する用意があることを通知しました。これを受けて、豪州などは迎撃を支援する態勢を整えた模様です。米国がシリア攻撃に踏み切ったことで朝鮮半島でも緊張感がより一層高まり、一触即発の非常に危険な状況です。


 同紙によると、情報筋は北朝鮮が故金日成主席の生誕105周年を迎える今月15日ごろかそれ以前に、弾道ミサイル試射に踏み切る可能性があるとみていましたが、最悪の事態は先送りされた形です。引き続き事態を注視せねばなりません。その後安倍首相は、北朝鮮によるサリンを装填したミサイル攻撃の可能性を言及しました。


今の朝鮮半島の状況は、朝鮮戦争の休戦協定以来の最悪の状況です。日本人はもとより、韓国民においても楽観視している風潮に我々は増々憂慮を強めております。


我々にとり、韓半島の危機は日本の危機だととらえる事が、私たちの平和と安全にどれだけ必要であるかを知る必要があります。ぜひ、お時間を作り、今度の日曜日午後は札幌PARCO前へ足をお運びくださるようお願い申し上げます。


日米同盟強化北海道民の会