日米同盟強化北海道民の会

日米同盟強化北海道民の会は、

日本国安倍晋三首相とアメリカ合衆国トランプ大統領を支持し、
日米同盟強化と連携を訴え、
北海道を中国共産主義から守るため立ち上がりました。

次は、ペンス副大統領歓迎へ

トランプ政権の転覆が狙いか

3月31日旭川地区活動を終え、4月に予定されているペンス副大統領の歓迎準備に入りました。今、トランプ政権の求心力が、オバマケア法案撤回により急速に落ち込む深刻な状況にあります。原因は、「フリーダム・コーカス(自由議員連盟)」その自由議連を強力に支援し続けたのがコーク兄弟ら富裕層の献金ネットワーク(陰の支配層の一つ)とそれに関連するAFP(政治団体、『繁栄のための米国人』)。強硬に反対する内実は「トランプ政権の転覆が狙いではないか」との見方がでています。それらの上を行くには、やはり世論を盛り上げ、世論がトランプ大統領を守るしかありません。我々は、引き続きトランプ支援を行って参ります。
トランプ政権阻む保守強硬派 看板公約滞る (写真=ロイター) :日本経済新聞


民進党による報道規制と言論統制

そして、日本に於いても同じです。今、反日民進党は安倍首相に根拠なき濡れ衣を着せ、イメージダウンを企てています。そして、その結果は民進党自身の自爆を持って終わろうとしていますが、民進党の政治的目的は達成されたのでしょう。なぜなら、民進党が自身の疑惑に関し報道規制をかけ、マスコミは民進党の自爆の内容を報道しないからです。また、元々支持率の上昇を見込めない民進党には多少の疑惑がかけられる事もこれによって支持率が下がる事も全て折り込み済みだからです。。結果的に自民党のイメージダウンのみが国民に浸透していくと言う結果を残しています。今の韓国情勢は、日本を巻き込む戦争に発展するのは確実です。そんな時に、反日民進党に足を引っ張られている場合ではないのです!民進党は、どれだけ日本国民を危険にさらせば気が済むのか!
と言うわけで、今回旭川でも、トランプ大統領支援と共に安倍首相、自民党を応援するキャンペーンを行いました。

3.31 旭川街宣活動から

見づらいですが、皆さん安倍首相を応援する青いチラシを受け取って下さりました。