日米同盟強化北海道民の会

日米同盟強化北海道民の会は、

アメリカ合衆国トランプ大統領と、日本国安倍晋三首相を支持し、
日米同盟強化と連携を訴え、
北海道を中国共産党から守るため立ち上がりました。

2.18 首都圏・救国救世キャンペーン街宣

2.18 首都圏・救国救世キャンペーン街宣のお知らせ

日米同盟強化北海道民の会は、この活動に対し、賛同し応援いたします。

【 2/18救国救世キャンペーン】
日時:2018年2月18日(日)午後3時~5時
場所:新橋駅SL広場

乗っ取られたオリンピックと、
赤化統一へと突き進む文在寅

 現在、平昌オリンピックは北朝鮮による政治宣伝(実体なきイメージ戦略)の場と化している。このイメージ戦略が世界に流され、左傾マスコミにミスガイドされた人々は、北朝鮮との融和を考え始めている。しかし、北朝鮮の核ミサイル問題、非人道的問題に何の進展もない。日本の安倍政権、米のトランプ政権、韓国の保守層は、北朝鮮に対して最大限の圧力をかける姿勢である。しかし、この連携は、北朝鮮との融和を受け入れる人々によって打ち壊されようとしている。今こそ、私達は、北のイメージ戦略が、核ミサイル・非人道を隠した嘘偽りであり、核開発のための時間稼ぎである事を満天下に知らしめなければならない。

北朝鮮の非人道性は、
悪魔の思想によるもの

 米ペンス副大統領は、北朝鮮代表団とは同席せず、脱北者と面会し、人権侵害を非難した。さらに北に抑留されその後死亡した米青年「オットー・ワームビア」さんの両親を同伴し金正恩体制の非人道ぶりを世界に訴え、更に北に撃沈された韓国哨戒艇「天安」の記念館を訪問するなど、北朝鮮に対し一貫して強硬な態度を示した。これが本来あるべき「犯罪国家」北朝鮮に対する姿勢である。それに対し文在寅大統領は、北に不当に拉致された韓国同胞486名(韓国政府の公式認定)の救出には関心も示さず、金正恩の妹・与正と金永南・最高人民会議常任委員長を国賓待遇で歓待した。金正恩は総勢490名を陸から、空から、海から送り込み、国連の制裁をなし崩しにして平昌オリンピックを乗っ取った。

韓国とアジアの自由を守るため、
北との南北首脳会談を阻止せよ!

 文在寅大統領は選挙期間中から南北首脳会談を公言していた。実はオリンピック開催前の早い段階で南北首脳会談の打診が行われていた。なんとオリンピックと南北首脳会談を交換条件にした可能性がある。北との接触を取り付けた文在寅大統領は、南北首脳会談に喜んで参席するだろう。そうなれば韓国は終わりである。韓国は会談後「憲法改正」から「高麗連邦共和国」を宣布し、一気に北朝鮮主導の統一へと突き進むだろう。恐ろしい独裁国家に飲み込まれる事を韓国民は望むのだろうか。日米韓の保守陣営は全力でこの北の策略である南北首脳会談を阻止せねばならない。北の侵略は既に50%以上完了した。残すは、真実を知った私達が行動を起こす以外にない。日米韓の保守陣営よ、立ち上がれ! 自由と平和を愛する国民は真実に目を向けなければならない。


応援よろしくお願いします。
主催/トランプ大統領を支援する会
   日米同盟強化有志連合
賛同/日米同盟強化北海道民の会