日米同盟強化北海道民の会

日米同盟強化北海道民の会は、

アメリカ合衆国トランプ大統領と、日本国安倍晋三首相を支持し、
日米同盟強化と連携を訴え、
北海道を中国共産党から守るため立ち上がりました。

ペンス副大統領来日歓迎街宣のお知らせ

2.4 マイク・ペンス副大統領来日歓迎街宣のお知らせ


来る2月4日、札幌市PARCO前にて「マイク・ペンス副大統領来日歓迎」の街宣活動を行います。


日時:2018年2月4日 日曜日
時間:14:00〜16:00予定
場所:札幌PARCO前にて


内容:”マイク・ペンス副大統領の再来日歓迎”、北朝鮮核ミサイル問題、中国による他民族抹殺政策と人権侵害、安倍政権打倒に関するマスコミ偏向報道の実態についてなどの演説を行いたいと思います。日曜の午後は、ぜひ札幌PARCO前にお集まりください。


韓半島の共産化は日本共産化の危機

 世界で最大の反共国家だった韓国がなぜ左傾化したのか。1991年のソ連邦崩壊と同時に韓国の急激な左傾化は始まった。今月行われるオリンピックがその軍事的緊張の頂点を迎える。文在寅大統領は、もはや反共国の大統領ではなく、金正恩・韓国統一政権を準備するための先遣隊と成り果てた。その行動から思想まで極左暴力革命の過激派そのままの共産主義者である。韓半島を赤く塗りつぶすために、メディアの偏向報道の陰に隠れ、韓国共産化に向けて確実に成果を上げている。我が日本は、この惨状をただ傍観している場合だろうか。韓半島の赤化が日本赤化の危機と無関係では決してない。120年前も今の時代に於いても韓国と日本は運命共同体であることに変わりはない。

トランプ・ペンス・安倍で韓国国家情報院の解体を阻止せよ!

 韓国政府は、北朝鮮からのスパイ工作による侵略を阻止する砦だった韓国国家情報院を解体する法案を作ろうとしている。実は、ノ・ムヒョン政権時代でも行われなかったことが今の韓国で現実のものとなりつつある。北からの工作をあぶり出し、スパイを取り締まる法律がなくなったらどうなるか。北のスパイ活動は事実上合法化し、赤化工作を国家が後押しすることになるのである。今の韓国はもはや自由主義を標榜した国家とはいえない。韓国の共産化はもう時間の問題である。韓国には未だ6万名余の邦人が在留している。しかも北には拉致された日本人が未だに取り残されたままである。国家情報院の上層部の粛正は日に日に激しさを増してきている。待ったなしの状況をトランプ政権はギリギリまで戦争回避への可能性を探り奔走しているのに対し、マスメディアは一切報道しない。この状況を打開するためには国民一丸となったトランプ政権と安倍政権に対する支持がどうしても必要である。この度のマイク・ペンス副大統領の再来日を心より歓迎し、日米同盟の強化と友好を国民に向け訴えるものです。


日米同盟強化北海道民の会


苫小牧市岩倉市長への手紙

上薗益雄から苫小牧市岩倉市長への手紙」を転載させて頂きました。
2017年10月3日上薗氏はこの手紙をチラシにして苫小牧市、釧路市に赴き、6000枚配布されました。ご協力に感謝申し上げます。

前回の活動から

去る2017年11月5日、札幌市PARCO前にて「ドナルド・トランプ米大統領初来日歓迎」の街宣活動を行いました。この日も寒い中の活動でしたがたくさんの方が演説を聴きチラシを受け取って下さりました。