日米同盟強化北海道民の会

日米同盟強化北海道民の会は、

日本国安倍晋三首相とアメリカ合衆国トランプ大統領を支持し、
日米同盟強化と連携を訴え、
北海道を中国共産主義から守るため立ち上がりました。

6.11 旭川地域 救国街宣活動のお知らせ

6.11 旭川地域 救国街宣活動のお知らせ

6月11日、13:00時より15:00まで、フィール旭川前にて、救国街宣活動を行います。
日時:6月11日
時間:13:00〜15:00予定
場所:買い物公園通りフィール旭川前


内容:親北左翼政権誕生による韓国情勢の危機的状況、渦中のトランプ大統領応援支持、日米の同盟強化、中国の北海道侵略についての実態。そして、「安倍首相、頑張れ!」のビラまきも行いたいと思います。

ロシアゲート疑惑報道の本質

  この疑惑の本質は別のところにあり、これが大きな問題をはらんでいる。
米メディアは、トランプ大統領の言動を事細かく取上げ問題視しているが、これらの一連の報道の本質は、大統領の職務に関する一切の情報は「国家機密に相当する」ものがほとんどであると言う事。これらの内容が、大統領にきわめて近い者から何故マスコミに簡単にリークされ、リークした者が英雄視されるのかと言うこと。本来は、機密情報を漏らした者が罰せられるべきはずである。問題の本質を見誤った、ただ「”トランプたたき”のための報道」にアメリカ国民が煽動されている事に我々は危機感を感じざるを得ない。


  今のアメリカにおけるマスコミの状況は、日本の状況と非常に酷似していると言う。いわゆる「安倍たたき」である。たたくための情報をあらゆる方法を尽くして探し出し、裏取りもそこそこにいきなり国会の場にあげる手法。国民のための国会ではなく、民進党による安倍政権打倒のための ”道具” と化している。いわば、国会を私物化した許されざる陰謀の手段として国会の場を占有しているのである。依然として国民の血税が垂れ流されることの悲劇が民進党はじめとする共産主義野党により行われており、断じて許す事が出来ない暴挙である。
蓮舫代表の二重国籍問題や、辻本議員のやらせ証言疑惑と関西生コンとの癒着問題山尾議員のガソリン代詐欺疑惑など、未解決の問題をうやむやにしたままの国会追求に奔走する疑惑の総合商社民進党。本来あるべき野党の姿に戻らなければ、支持率の低下は更に続くだろう。


前回の活動から

3月31日の街頭活動

5月14日の活動